Expectation
検車場レポート

第7回後節立川市営東京中日スポーツ杯



12月01日

11R
木暮安由
(群馬・92期)
11R
佐々木悠葵
(群馬・115期)
7R
石橋慎太郎
(静岡・88期)
7R
長田龍拳
(静岡・117期)
1R
「2日間全然ダメですが、決して調子が悪い訳ではないんですよ。展開と仕掛けのタイミングです。来期は1班に戻るし来々期の事も考えたら、これ以上は点数を落とせない。最終日はしっかり結果を出す」と言うだけに①から②・④・⑦の2着3着。
及川裕奨
(岩手・86期)
3R
「古川さんは高校の先輩。準決で失敗しちゃったし、ぞの前の松戸でも失敗。今度こそ古川さんに迷惑を掛けない競走をしたい。積極的にいきます」と言うなら、番手の古川宗行が恵まれての1着。④⑦=①、④⑦=②。
岡田亮太
(東京・117期)
6R
敗者戦なら、この人の捲り差しに期待したいが「今の俺にそんな脚を求めないでよ(苦笑)。脚がないから鈴木幸紀に俺に付けって言えないんだから。まあ、2着までかな」と言う。それなら2着付けで②④⑥-①-②④⑤⑥と捻った車券。
北野武史
(石川・78期)
8R
「2日目の上がりタイムは11秒6。ちょっとペースを意識して駆けただけで感触が凄い良くなった。だから最終日もまた駆けてラインで決めるのが理想」。まずは②=⑤⑥のライン決着と②=⑤③、②=⑤④。
河合佑弥
(東京・113期)
9R
「朝倉君との連係はたぶん初。柿沢君が譲ってくれたので番手へ。その柿沢君の前で走った事があるとはいえ、初日特選の選手に番手を譲ってもらったんだから柿沢君に迷惑はかけられない。責任感を持っていかないと」というだけに、最後は渾身差しに期待。⑦⑤=③と⑦⑤=①、⑦⑤=④。
矢口啓一郎
(群馬・86期)
10R
「やっぱり地元のお客さんの前で勝利者インタビューができるのは嬉しい。2日目はタイムも出ていたし調子も良かった。最終日はちょっと濃いメンバーですが、もう一度勝利者インタビューをしたい」とキッパリ。中田健太が援護し⑦①=②、⑦①=⑤と⑦①③。
磯川勝裕
(東京・113期)