Expectation
検車場レポート

第11回立川市営サンケイスポーツ杯



01月27日

12R
森田優弥
(埼玉・113期)
12R
武藤 龍生
(埼玉・98期)
5R
高木翔
(岩手・105期)
5R
小原唯志
(茨城・101期)
2R
「立川は初めて走る。楠野さんとの対戦も初めてですね。同型のタイプだけど、しっかり自分のレースが出来るように頑張る」。前回優出の勢いそのままに、押し切って白星スタートだ。④から①・②・⑤の2着3着絡み。
菊池翔
(福島・119期)
7R
「去年は落車が続いた事もあって、リズムを崩してしまった。徐々に調子も戻って来ている。直前の練習でも脚の感じは悪くなかった」。早坂と後藤の踏み合いを、脚を溜めた堀内がひと捲り。⑤②①、⑤②③、⑤②⑥の3点。
堀内俊介
(神奈川・107期)
8R
「蕗沢君とはいつも一緒に練習をしているし、何回も連係をしている。クセも分かっているし、しっかり追走に専念します」。逃げる蕗沢を援護しながら最後は天田が鋭く差す。⑦②①、⑦②③、⑦②⑥の3点。
天田裕輝
(群馬・91期)
9R
「落車と失格が続いてリズムが悪いね。でも落車の影響もないし、気持ちも問題はないよ。目標の(佐藤)博紀は弟弟子だし、心強い」。佐藤の捲りに乗って持ち前の差し脚を発揮する。①から②・③・④・⑤の2着、3着。
佐藤友和
(岩手・88期)
10R
「S級戦は今回で2回目。前回は何もさせて貰えず終わってしまった。今回はしっかり練習が出来た。今回こそレースを作りたい」。道場が先行する根元を得意の捲りで捕らえる走りだ。③から①・④・⑤・⑦の2着、3着絡み。
道場晃規
(静岡・117期)
11R
「立川は2回目ですが、走りやすい。名古屋の落車でフレームが壊れてしまったので、宇都宮から新しいフレームを使っているが、徐々に馴染んできている」。先行タイプの染谷が相手なら、捲りで一発を狙う。②から①・③・⑤・⑦の2着、3着。
幸田望夢
(栃木・115期)