Expectation
検車場レポート

第12回立川市営サンケイスポーツ・夕刊フジ杯



02月10日

7R
石井寛子
(東京・104期)
7R
飯田風音
(埼玉・120期)
6R
山口真未
(静岡・120期)
6R
高橋朋恵
(東京・108期)
2R
「直前にピスト6に参加して、重いギアを踏んだのが良い練習になった。練習では軽く感じたので脚は良さそう」と同県の佐藤とワンツーが濃厚。3単④=①から⑥、②。
平山優太
(福島・119期)
4R
「前回は腰痛が出てしまって欠場したが、今回に向けての練習はできました。立川は初勝利を挙げたバンクなので良いイメージで走れる」と白星スタートが濃厚。村本が食い下がれば戸ノ下の2着もあり3単⑦③②、⑦②③。
深瀬泰我
(静岡・119期)
5R
「競輪では学ぶところが多くあります。今はラインで決める走りを意識しているので、しっかり力を出し切りたい」と早期卒業者は今シリーズ特別昇班を狙う。デビューでワンツー決めた白川が巧追走。3単⑤③⑦の1点勝負。
中野慎詞
(岩手・121期)
9R
「末脚はボチボチなので、スピードとダッシュを磨いています。もう少しレベルアップしたい。今は相手との力勝負を意識している」と先行策で別線を完封。同郷の坂本と上位独占。3単⑦=④で②、⑤、①。
仲野結音
(大阪・117期)
10R
「練習は眞杉匠君たちとしていて、立川は今回が初めてです。いつも通り先行できるよう頑張るだけ」と主導権は渡さず堂々とレースを支配。援護に定評ある須賀が仕事をこなして一騎打ち。⑤③、③⑤。
小池千啓
(栃木・119期)
12R
「追い込み型に転身中ですがタテの脚は残している。メンバー的にもタテ基本に何でもやります」なら、先手ラインを追って4角からコースを突くか。3単①アタマで2着、3着は②、④、⑤、⑥。
寺沼将彦
(東京・111期)