Expectation
検車場レポート

第2回立川市営デイリースポーツ杯



05月04日

6R
村田 奈穂
(熊本・116期)
6R
奥井 迪
(東京・106期)
5R
高橋 朋恵
(東京・108期)
5R
田中 まい
(千葉・104期)
1R
「門脇君が空くなら東でまとまって連係したい。駒井さんの了承を得て番手を回ります。連係は初めてだけど、普段から強いレースをしているのは見ている」と好目標を得て勝機。門脇が別線封じれば差す。3単①⑦主に、①④。
相川 巧
(埼玉・98期)
2R
「初日は構えてしまった。ジャンで武藤さんが切ったところを叩けばよかった。内容のないレースをしてしまったけど、バンクの感じは思い出せた。反省生かして走る」なら、緩んだ隙を逃さず先行し、自力兼備の三浦とゴール前勝負。
荻原 寿嗣
(北海道・119期)
4R
「初日は後ろに嵌られてしまったのもあるけど自分が弱すぎた。中1日は言い訳にしたくないしそこは大丈夫。バンクの重さとか、自分がどれくらいかかるかは把握できたので準決は気持ちを切り替える」と、初日を反省。準決こそ力強く逃げ切る。3単④③から⑦、⑤、⑥。
佐藤 竜太
(愛知・119期)
9R
「同県以外に付くのは初めてだけど、番手戦自体は5、6回ある。橋本君は初日もすごい競走をしていたし、やれることをやりたい」と好目標を得て笑顔。橋本が強地脚生かして先行なら有利に抜け出す。3単④アタマ③、⑤、②連下。
荒木 貴大
(埼玉・115期)
10R
「初日は1コーナーで伸びていった感覚があって、すごい掛かりがよかった。安藤君とは同期だしかなりやっかいなイメージ。勝てるように頑張る」。師匠連れる安藤が先制なら冷静にまくりに構えて押し切る。3単②⑤から①、⑦、⑥。
藤田 周磨
(埼玉・117期)
11R
「アクシデントもあって参考外の部分もあるけど、踏み出してからは軽かったし、調子はいい。やっぱりフレームが合っている」と、前回完全優勝の勢いは持続している様子で連勝濃厚だ。3単⑤アタマ⑥、⑦、③連下。
磯川 勝裕
(東京・113期)