Expectation
検車場レポート

第2回立川市営デイリースポーツ杯



05月05日

8R
奥井 迪 
(東京・106期)
8R
高橋 朋恵
(東京・108期)
4R
新井 美菜
(埼玉・116期)
4R
矢野 光世
(福岡・104期)
1R
「準決は本当にもったいない。最終日は栗田さんが単騎でやるので、松江さんとワンツー決まるように駆けるが、絶対に負けられないと思っています」と一般戦では格上の存在で、逃げ切り濃厚。④⑤主に④⑦、④②。
小川 達也
(静岡・93期)
2R
「練習方法は何も変えてないけど、最近は動けている。予選では良い展開になったが欲が出てしまい失敗。やることはできているので、最終日は北日本で連係せず自分で一発を狙ってみる」。単騎で好位を取り切れば捲って穴を演出。3単⑦アタマ③、①、⑤連下。
薮下 直輝
(北海道・95期)
3R
「連日、仕掛けられるところで仕掛けられていないし反省の多い開催になってしまった。最終日は負けられないですし、内容のあるレースをして次につなげたい」と、連日のレース内容を反省して攻め切る構え。好機にカマせば、初日ワンツーの太田が続く。④①一点。
荻原 寿嗣
(北海道・119期)
7R
「3場所前の伊東の決勝でも自力同士で並ばれて、車間を切られてしまって勝てなかった。二の舞にはなりたくないし考えて走る」。愛知勢に先手を取られては厳しいだけに、隙を逃さずカマシてV。3単①アタマ②、⑤、⑦連下。
深瀬 泰我
(静岡・119期)
9R
「準決は師匠の前で中途半端なレースになってしまった。アドバイスも頂いたし、反省を生かしたレースをしたい」と主導権取りに迷いなし。武田の援護を受けて逃げ粘る。③=⑤。
安藤 直希
(京都・117期)
11R
「準決は風が強かったので、調子がいいとは感じなかったけど、その中で逃げ切れているのでいいのかな。関東で別々になるのは仕方ないので、自分は自分のレースで優勝目指す」と地元Vに向け気合増す。若手の先行争いを見極めて捲り一閃。3単①④から②、⑦、⑥。
磯川 勝裕
(東京・113期)