Expectation
検車場レポート

第3回立川市営デイリースポーツ杯



06月26日

12R
酒井 雄多
(福島・109期)
12R
渡部 幸訓
(福島・89期)
5R
橋本 凌汰
(岡山・119期)
5R
大関 祐也
(千葉・107期)
1R
「橋本君が突っ張ると言ってくれていたが、僕が前をとれなかった。2日目は自分で。先行はできないので捲り追い込みですね」。自分だけ届く⑤から①・②・③へ。
高田 大輔
(岡山・97期)
2R
「消極的なレースになってしまった。地元だし、気合が入っていたのですが…。気持ちを切り替えて出し切る」。ペース掛けが見込めるし、マーク峠との②=④から③を厚めに⑤。
清水 健次
(東京・113期)
3R
「吉松君を追えなかったですね。久樹君には持ち味を出して貰いたい」。唯一の3車となった久樹が逃走。長い直線を生かして藤原が寸差し。①④⑤の1点。
藤原浩
(高知・97期)
4R
「よく久樹君は仕掛けてくれた。自分は泉君の牽制だけ警戒して外を踏んだ。準決は自分で臨機応変に」。吉松のタテ脚は魅力。連勝を期待して③から①・⑤・⑦へ。
吉松 直人
(高知・90期)
6R
「後手を踏んでしまって何もできなかった。初日の反省を生かして積極的に行きたい」。その番手から池田が絶好差し。②④①、②④③。
畝木 努
(岡山・107期)
7R
「半端な仕掛けになってしまった。自分が駆ける展開になりそうだし、上手くペースで駆けたい」。このメンバーなら簗田の押し切りでいい。後ろの柴田、法月の追走にも期待して⑤③⑥。
簗田 一輝
(静岡・107期)
8R
「2日目は兼本君の番手へ。いつも一緒に練習しているし頑張って貰う」。自分でやっても重い印が付く野口。兼本を使えるなら頭で狙いたい。⑦から①・②・③・④へ。
野口 大誠
(熊本・105期)
9R
「初日は悔いが残るレースだったので2日目は勝ちを意識して走りたい」。薦田の頭から相手はスジの石川と実績勝る斉藤で①⑤②、①②⑤。
薦田 将伍
(愛媛・113期)
10R
「練習の成果が出せたし、ケガの法も大丈夫。準決は地元の武田君へ。積極的なので自分も番手の仕事をしっかりこなしたい」。別線は強力だが、初日の山田はかなり伸びていた。穴狙いで③から①・②・④・⑤・⑥。
山田 義彦
(埼玉・92期)
11R
「付いて行けるか不安だったが、何とか食らいつけた。埼京で森田君」。しかし森田の番手には山口が競り込む。地元の意地で死守し⑦①。3着は上田、小川の順で⑤・②。
河村 雅章
(東京・92期)